キャンパスライフ

在学生・卒業生の声

在学生の声

卒業生からのメッセージ

Mさん(県立沖永良部高等学校出身)横浜栄共済病院 (45期生)

地元を離れ,一人で入学して不安でいっぱいでしたが,すぐに友人にも恵まれ,沢山支えてもらったと思います。迷った時には丁寧に指導してくださる先生方がおられて心強いです。学校生活や臨地実習を通して,お互いに支え合い協力することの大切さを感じました。

Rさん(県立伊集院高等学校出身)今給黎総合病院(45期生)

看護師として働く上で必要なことを学ぶ以外に,実習で様々な病院に行くことで患者さんと触れ合う貴重な体験をすることができます。3年生の後期から国家試験に向けて受験勉強が大変になりますが,先生方からの支援もあるので,落ち着いて勉強に取り組むことができます。

Sさん(鹿屋中央高等学校出身)メンタルホスピタル鹿児島(45期生)

看護学校の勉強は難しいというイメージがあり,同級生も高校時代に勉強を頑張った人が多く,入学当初は不安でしたが,先生が「高校や年齢が違っていてもスタートラインは全員同じ」と言ってくださり,安心したことを覚えています。親元を離れての勉強や実習は辛かったですが,同じ夢を持った仲間達と協力したり,励まし合ったりしたことで乗り越えることができました。

在校生からのメッセージ 2年生 (47期生)

Mさん(県立明桜館高等学校出身)

入学して早くも1年,初めての患者受け持ち実習は緊張でいっぱいでしたが,仲間だけでなく先生や先輩の協力もあり,無事終えました。日々,課題やテスト勉強に追われていますが,一つひとつの学習が看護職に近づいていると感じます。勉学だけでなく学園祭などもあり,とても充実した生活を送っています。これからも勉学に励み,頼れる優しい看護師になりたいです。

Rさん(県立錦江湾高等学校出身)

私は30代で入学しました。社会人で入学を決意したことは人生の中で大きな決断でした。専門性のある教科を学ぶことは大変ですが,日々充実しており,学びに喜びを感じています。看護師は五感をフル活用して専門的な知識で人を助ける素晴らしい仕事です。学ぶ時間は3年間,長いと感じるかもしれませんが,決して無駄ではありません。看護は幅広く活躍できる仕事です。

Rさん(鹿児島女子高等学校出身)

私はこの学校でいろいろなことを学んでいます。不安なことも多かったのですが,クラスメイトや先生方の支えもあり,毎日楽しく勉強しています。分からないことを訊きやすい雰囲気なので積極的に質問して,学ぶ意欲が湧いてくる学校です。優しい先輩方もいて本当に心強いです。看学祭などの行事もあり,とても充実しています。何でも頑張れる看護師になれるように頑張ります。

Nさん(尚志館高等学校出身)

入学当時は慣れない環境と看護の専門的学習に付いていけるか不安でしたが,日を重ねるごとに仲間とも楽しく励まし合いながら勉強を進めることができています。本校は,先輩方と先生方が私達の力になってくださり,仲もとてもいいので毎日とても楽しいです。私は親元を離れて暮らしていますが,同じ仲間がいるので苦ではありません。皆さんも素敵な仲間と素敵な夢をつかみに本校へ。

Nさん(県立伊集院高等学校出身)

私は幼い頃から医療に興味があり,社会や全ての人に貢献できると考えた職業が看護師でした。夢実現に一歩ずつ近づいているという実感を日々仲間と共有できます。慣れない環境や勉強に戸惑いや不安を感じるかもしれませんが,仲間や先輩方,先生方や実習で出会う医療スタッフ,患者様方との貴重な時間と体験を積み重ねる中で自分が描く看護師像を高めることができます。

在校生からのメッセージ 2年生 (46期生)

Jさん(県立錦江湾高校出身)

勉強は新しい分野ばかりで大変ですが、多くの感動があります。笑顔を絶やさず、患者さんに安心感を与えられる看護師を目指し頑張っています。鹿児島看護専門学校で看護師への夢を叶えませんか。

Hさん(市立鹿児島女子高校出身)

オープンキャンパスで学生や先生方の明るい雰囲気と学生の主体性を重んじる校風、国家試験合格率が高いということなどに魅力を感じ入学しました。毎日、とっても楽しく過ごしています。

Hさん(県立川辺高校出身)

授業では、病院の医師や看護師、薬剤師、臨床心理士、管理栄養土等、様々な職種の方から講義を受けることができ、実習にも活かされています。

Mさん(県立種子島高校出身)

学校の先生方は、医療現場で数多くの事例を経験した実践者ばかりです。臨床経験豊富な教員のコメントを書き込んだ実習レポートは、学生のかけがえのない財産になります。早く一人前になって、患者様に寄り添い少しでも多くの笑顔が見られるよう頑張りたい。

在学生の声

在校生からのメッセージ 3年生 (46期生)

Jさん(県立指宿高校出身)

私の目指す看護師は、患者様や家族に寄り添い、安全安楽な看護を提供できる看護師です。日々成長する自分を実感しています。将来は、医学部で学ぶ兄の経営する病院で看護師として働いているかもしれません。

Nさん(県立鹿児島南高校出身)

今では看護学生としての自覚が少しずつ芽生え、同じ志をもつクラスメイトと助け合いながら楽しく過ごしています。是非、鹿児島看護専門学校に入学して優しく熱心な先生方のもとで看護師をめざしませんか。

Tさん(県立明桜館高校出身)

クラスの仲間や先生と看護職という同じ目標を目指し、支えあって、楽しく充実した学校生活を送っています。時には大きな壁もありますが、「看護師国家試験」合格を目指し日々頑張っています。

Sさん(県立鹿児島中央高校出身)

早いもので最終学年になりました。こうして頑張ることができるのは切磋琢磨している仲間やサポートしてくださる先生方の存在が大きいです。

Kさん(鹿児島高等学校出身)

私は34歳で看護師になることを志し,本校に入学し,年の離れた学生達と共に勉強しています。入学前は不安でいっぱいでしたが,先生達を始め本校スタッフの皆さんは学生一人ひとりに真剣に向き合ってくれます。この学校で良かったと心から感じています。

Rさん(県立松陽高等学校出身)

「あなたはどんな看護師になりたいですか?」「なぜ看護師を目指そうと思ったのですか?」日々の勉強や実習で悔しい思い,辛い思いをしてくじけそうになった時は,初心に戻ってみてください。何度も大きな壁にぶつかると思いますが,壁を乗り越えた先には成長できた達成感と看護師として生き生きと働ける日々が待っています。自分のなりたい看護師を目指して一緒に頑張りましょう。

Mさん(県立武岡台高等学校出身)

私は本校に入学してから,自分の価値観の変化を実感する機会が多くなりました。それは,看護を学ぶ中で経験豊富な講師や学内の先生方,病院の看護師等,医療に携わる方々に教えていただいているからだと感じます。学生時代に様々な価値観に触れることで,自分の看護観は培われていき,今後働く上での核となります。本校は上層階がグループホームになっており,看学祭では患者さん方とも交流できるところが魅力だと思います。

Eさん(修学館高等学校出身)

生命を扱う重大さと専門性の高さに驚くことも多いですが,高校で学んだことを活かしながら発展的に座学を重ね,臨地実習に励んでいます。医療の勉強は常に新しい情報にあふれていて興味深いです。人と人との関係を科学的根拠を持って学ぶ看護の世界を知り,日常生活に活かせることも多く楽しいです。