キャンパスライフ

在学生・卒業生の声

在学生の声

2年生 (46期生)

桑鶴 純菜さん(県立錦江湾高校出身)

勉強は新しい分野ばかりで大変ですが、多くの感動があります。笑顔を絶やさず、患者さんに安心感を与えられる看護師を目指し頑張っています。鹿児島看護専門学校で看護師への夢を叶えませんか。

金本 彩沙さん(私立鹿児島高校出身)

常日頃から、看護の道に進みたいと思いこの学校を選びました。実際に入学してみて、一番学んだことは、どんなことでも、諦めずに取り組むことで必ず結果がついてくるという姿勢です。

木之下 日奈子さん(市立鹿児島女子高校出身)

オープンキャンパスで学生や先生方の明るい雰囲気と学生の主体性を重んじる校風、国家試験合格率が高いということなどに魅力を感じ入学しました。毎日、とっても楽しく過ごしています。

胡摩窪 なつみさん(県立川内高校出身)

入学当初は専門的な勉強についていけるかという不安でいっぱいでした。気さくな先生方・先輩方や同じ夢を目指す仲間に支えられて、今では主体的に学習に取り組んでいます。常に「より良い看護師」について追及し続け、少しずつ理想の看護師像に近づけるよう頑張りたい。

堂園 志歩さん(県立伊集院高校出身)

真面目な学生が多く、相談しやすい先生方ばかりで、学習の環境が整っていると思います。高い技術や多くの知識を身につけて、患者様に寄り添える看護師になりたい。

溝脇 芽衣さん(県立武岡台高校出身)

専門的な講義が多く、時には悩むこともありますが、先生や先輩方に質問し、解決するようにしています。初めは嫌になることも多いかと思いますが、きっと楽しさ、やりがいを見つけられるはずです。

宮田 妃奈子さん(県立川辺高校出身)

授業では、病院の医師や看護師、薬剤師、臨床心理士、管理栄養土等、様々な職種の方から講義を受けることができ、実習にも活かされています。

廣森 美咲さん(県立種子島高校出身)

学校の先生方は、医療現場で数多くの事例を経験した実践者ばかりです。臨床経験豊富な教員のコメントを書き込んだ実習レポートは、学生のかけがえのない財産になります。早く一人前になって、患者様に寄り添い少しでも多くの笑顔が見られるよう頑張りたい。

在学生の声

3年生 (45期生)

亀之園 純菜さん(県立指宿高校出身)

私の目指す看護師は、患者様や家族に寄り添い、安全安楽な看護を提供できる看護師です。日々成長する自分を実感しています。将来は、医学部で学ぶ兄の経営する病院で看護師として働いているかもしれません。

北之園 優佳さん(市立鹿屋女子高校出身)

実家を離れ自炊生活も慣れました。1年次は週末にアルバイトも兼ねて気分転換を図っていました。いよいよ3年生、国家試験合格目指し全力投球したい。

義間 大輝さん(県立国分高校出身)

入学当初は専門的な勉強についていけるかという不安で嫌になることもありました。今では、毎日楽しく過ごしています。いよいよ、1月末から看護実習が始まります。今まで学んだ知識や技術を活かしながら、グループメンバーと協力し合い毎日頑張ろうと思います。

西野 なこさん(県立鹿児島南高校出身)

今では看護学生としての自覚が少しずつ芽生え、同じ志をもつクラスメイトと助け合いながら楽しく過ごしています。是非、鹿児島看護専門学校に入学して優しく熱心な先生方のもとで看護師をめざしませんか。

脇 千聖さん(県立明桜館高校出身)

クラスの仲間や先生と看護職という同じ目標を目指し、支えあって、楽しく充実した学校生活を送っています。時には大きな壁もありますが、「看護師国家試験」合格を目指し日々頑張っています。

松山 清華さん(県立鹿児島中央高校出身)

早いもので最終学年になりました。こうして頑張ることができるのは切磋琢磨している仲間やサポートしてくださる先生方の存在が大きいです。

平成30年3月卒業 (44期生)

大北 智史さん(メンタルホスピタル鹿児島)

以前、県内のTスーパーで働いていました。人に関わる仕事が好きだったこともあり家族に相談し看護師の道を選びました。薬剤師として働く妻の支えもありなんとか卒業できました。いちょうの樹の奨学金により経済的にもたいへん助かりました。有難うございました。4月からメンタルホスピタル鹿児島で第一歩を踏み出します。先輩方の指導を受けながら看護師として成長したいです。

奥平 世織さん(川内市医師会立市民病院)

この4月から自宅に近い、第一希望の病院で第一歩を踏み出します。過ごした3年間は「思いやり」「助け合い」の精神を育む多彩なイベントも盛りたくさん。また、地域ボランティアにも参加しました。苦労した研究発表、やればできることを学びました。

川畑 七海さん(鹿児島市立病院)

過ごした3年間は人として成長し、看護とは何かを深め、看護師にとって大事なことを学ぶことができました。この4月から第一希望であった鹿児島市立病院で第一歩を踏み出します。鹿児島看護専門学校での学びを生かして職場で役立てたいと思います。

巣森 鈴未さん(鹿児島医療センター)

学校での3年間は、学習と実習に追われる毎日でしたが、看護の基本を身につけることができ、とても充実した学校生活でした。患者様のために自分にはどのような看護が必要かを常に考え、患者様に適切な援助が提供できる看護師を目指し、社会貢献したいと思います。

田中 亜矢さん(鹿児島大学医学部保健学科合格)

私は、2年次の頃から看護について更に学びたいと思い、鹿児島大学医学部保健学科への編入試験を受験することに決め、準備してきました。看護についての専門知識や外国語の問題集を必死に解き、結果として、合格することができました。支えて下さった先生方にたいへん感謝しています。さらに助産師も目指そうと考えています。

平成29年3月卒業 (43期生)

野口 彩香さん(メンタルホスピタル鹿児島)

私は、結婚・出産・育児を経験したことで、看護師に成りたいと思い社会人入学しました。家事や育児をしながらの学生生活は大変なこともありましたが、先生方や仲間に支えられ、3年間頑張ることができました。また、いちょうの樹の奨学金により、経済的にも安心して勉学に励むことができました。今では、看護師という職業を選んで本当に良かったと感じています。